Air for Android

Flashを使って、Android向けのアプリを出力してみました。

 

ステージのサイズは800 × 480ピクセル。

Android端末の解像度は960 × 540ピクセル。

 

実機で動かしたときのスクリーンキャプチャー

Air forAndroid テスト表示

 

ステージの縦横比をそのままに自動で全画面サイズに引き伸ばして、尚且つセンタリングしてくれるんですね。

センタリングされて空いた両脇には白が入っていました。

(白というより、もしかしたら設定していた背景色が反映された???)

 

トゥイーン系の処理は動かないという前情報もあったのですが、普通に動いていました。

傾きセンサーも普通に読めてました。

 

ちょっとしたものなら、アプリとして出力できそうですね(^^)/


スマホ向けFlash出力

スマホ向けに出力するAir for iPhoneを少しだけ試してみました。

 

タッチイベントを簡単に取得できる他、端末の傾きなども取得できるんですね。

エミュレータもちゃんとあって少し意外でした(^^;;

 

あとは実機に転送してどのくらい使えるか試してみたいものです。


ボーンアニメーション

Flash3日目です。

 

今日はオブジェクトをボーンで繋いだアニメーションをやりました。

直線のボーンなのに、ボーンを入れるだけでくねくね曲がるアニメに見えるようになってびっくりしました。

 

あとは、メディアの再生などもやりました。

Flashって思っていた以上におもしろいです。


モーショントゥイーン

昨日のFlashの続きです。

 

モーショントゥイーンなどを使って、歩く人のアニメーションを作ってみました。

割と簡単にゲームチックなものができそうな印象でした。

 

コリジョン判定とか、できるのかな???

もうしばらくFlashで遊んでみます。


Flashを初めて触ってみた

Flashを初めて触ってみました。

 

アニメーションがとても簡単にできていい感じですね。

 

でも、IllustratorやPhotoshopに比べて、階層構造がつかみにくくて、ちょっと使いにくい印象です。

うまく使いこなせたら便利なんでしょうが、慣れるまで大変そうです(^^;;

 

早く慣れて、AIRなどに着手してみたいです(^-^)