腕試しに模擬試験

今日はDreamweaverの腕試しにWebクリエーター能力認定試験の模擬問題をやりました。

 

うーん。できるにはできるけど、けっこう時間がかかりました(^^;

90分以内とか、ハードルが高いなぁと率直に感ました。

 

こういうのは慣れなのでしょうか?

Webエキスパートへの道のりは遠そうです……orz


JQueryMobileを使ってみた

JQueryMobileを始めて使ってみました。

Dreamweaverから簡単に導入で来て、スマホ向けサイトを作るのにはとても簡単に作れそうな印象。

 

まぁ、でもどちらかというと、スマホ向けWebアプリに向いているイメージでした。

 

ボタンやテキスト、メニューなどボタン一つで挿入できます。

ちょっとしたものならば、ホントに簡単にできそうでした。


続テンプレート

Dreamweaverのテンプレートの勉強の続きです。

テンプレートの中の一部のブロックを何通りかにカスタマイズできるライブラリーを使ってみました。

 

使い方によっては、WordPressのウィジェットを編集・差し替えする感覚で、Webページのレイアウトの一部を差し替えたりできて、大規模なWEB開発では使えそうな感じがしました。

 

 

あとは、HTML5を改めて勉強してみました。

HTML4とはあんまり変わっていないように見えて、意外に変わっているなぁとふと思いました。

グラフィック系でリッチなデコレーションが簡単にできるのは嬉しいですね!!

 


テンプレートを使ってみた。

Dreamweaverでテンプレートを使ってみました。

 

WEB屋さんが「テンプレートを作ってお客さんに納品しました」とかって話をしているのを日常会話で耳にしていましたが、テンプレートってDreamweaver形式のテンプレートファイルのことを指していたんですね。

てっきり、テンプレートとして利用できるhtmlファイルのことを指しているものかと、今まで勝手に想像していました。

 

ふむふむ。実際にやってみると、すごい便利だなぁという印象です。

テンプレートから新規作成をすると、テンプレート部分はマスクがかかって編集不可となり、必要以上にコードを編集できなくなるので、お客さんに納品という点を考えると有効かもしれません。

なかなか勉強になりました。


Spryって便利

Dreamweaverを使って、投稿フォームなどの作り方を勉強しました。

 

Spryっていうのを始めて使ったのですが、マジ、これすごいですね。

メルアドの文法チェックや文字入力数など自動でチェックしてくれて、しかもお手軽に導入できました。

 

JavaScriptによってチェックしてくれるので、サーバサイトの入力チェックの手間を軽減してくれそうです。

自前でチェックをすることを思えば、こういうライブラリはすごく便利ですね。