Air for Android

Flashを使って、Android向けのアプリを出力してみました。

 

ステージのサイズは800 × 480ピクセル。

Android端末の解像度は960 × 540ピクセル。

 

実機で動かしたときのスクリーンキャプチャー

Air forAndroid テスト表示

 

ステージの縦横比をそのままに自動で全画面サイズに引き伸ばして、尚且つセンタリングしてくれるんですね。

センタリングされて空いた両脇には白が入っていました。

(白というより、もしかしたら設定していた背景色が反映された???)

 

トゥイーン系の処理は動かないという前情報もあったのですが、普通に動いていました。

傾きセンサーも普通に読めてました。

 

ちょっとしたものなら、アプリとして出力できそうですね(^^)/


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